研修について

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プレゼンテーションは基本情報技術者試験のワードがテーマになっていて資料作成から発表まで全部一人でやります。

私はハードウェアというテーマでプログラミング言語を全然知らない人たちにも分かりやすく伝えるということを大切にしながら発表しました。

この研修によって人前で喋ること、伝えること、説明する方法を学ぶことが出来ました。

T.M.さん

 

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COBOL研修ではコードを見ながらそれを打ち込む課題から始まって自分で考えてコードを打ち込む課題までやりました。

私はプログラミング経験なく入社したので自分で調べたり、教育担当の方や同期の出来る人に質問して課題が出来るようになったときの嬉しさはひとしおでした。

たくさんの言語がある中でそれらを少しずつ理解していくことで着実に自分のスキルに繋がっていってることが実感できました。

M.A.さん

 

 

 

毎週末に研修生全員で行うディベートでは、チームで意見をひとつにまとめるために大切なコミュニケーション能力を学べました。

お互いが良い議論をするために一人一人の意見をひとつに統合することの大切さを感じました。

また、客観的に見て正解がないことを話すのはすごく面白いなと思いました。

A.N.さん

先輩からのフォローアップ体制について

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私はプログラミングって何?と思うくらい何もわからないような未経験の状態でマークスに入社しました。

普通なら自分から質問しないといけないのですが、何を質問すればいいのか分からず悩んでいました。

しかし、指導してくれる方が質問を引き出してくれるような教え方をしてくれたので安心して課題を進めることができました。

M.R.さん

今後の目標について

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私は現在、システム開発における「設計」「製造」「テスト」工程の業務に携わっています。

年齢的に若い社員でありながら、これだけの工程に関われる会社はなかなか無いと思います。

今後はより上位の開発工程に関わることを目標としてユーザーの要望をシステム上でどう実現するのかという作業"要件定義"に携わり

顧客満足度の高いシステムを開発していきたいと思ってます。

I.T.さん

 

 

 

私は現在、教育系のソフトの開発をしています。

仕事のリズムもつかめてきて、よりやりがいを感じるようになりました。 ゆくゆくはお客様から指名されてソフトをさらに開発するような人材になることを目標に日々仕事に取り組んでいます。

仕事に関わる多くの方々と積極的にコミュニケーションをとっていつかその目標が達成出来るよう心がけています。

H.K.さん

マークスの社員について

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マークスは社員数に対してプロジェクトマネージャーの資格保持者が3%を越えています。

この数字は私の感覚では多いと思います。プロマネは情報処理技術者試験の資格で平均取得年齢が38才、合格率が10%前後といった難易度の高い試験です。

マークスという会社は多くのプロジェクトに携われる機会があり、プログラミング言語は勿論、プロジェクトマネージメントにも携われるチャンスが多いです。

その為、プロジェクトマネージメントや技術的にもスキルの高い人が多くいますので安心して一緒に働ける人が多いと感じます。

N.M.さん

 

 

マークスは会社的にもまだ若い会社という中で実際社員も20代~30代半ばの人たちがメインで働く会社なので本当に元気のある社員が多いです。

社内では部活動を活発にやっており、その中で社員同士の結びつきを高めてもらって仕事にいかしてもらっていて色んな部活動が行われています。

失敗を恐れずなんにでもチャレンジ出来るような社員に対していざ失敗してもフォローしてくれる上司がいるので失敗を恐れずにとても安心して働ける環境にあるんじゃないかなと思います。

M.Y.さん

 

 

 

 

マークスには未経験で入社してくる人が多いです。

経験がないという方は色々な不安を持って会社で仕事をすることになると思うのですが研修制度がとてもしっかりしているので技術的な部分での成長というのは研修のなかでしっかり出来ます。

やはりお客様先に出るとなるとかなり不安があると思いますが、そこでは皆さんと同じように経験が一切ない状態から研修を経て仕事をしているという先輩たちがたくさんいます。

不安だったり悩みをしっかり相談出来るような頼れる先輩たちがたくさんいるので困った時にはしっかりと皆さんをフォローしてくれます。

H.H.さん

人事担当メッセージ

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