
採用に関するFAQ
もちろん大丈夫です。マークスでは未経験者を積極的に採用しています。
入社後2ヶ月間の充実した研修プログラムで、プログラミングの基礎からビジネスマナーまでしっかり学べます。また、研修後も先輩社員が丁寧にサポートしますので安心してください。
全く問題ありません。文系出身の社員も多数活躍しています。
IT業界では論理的思考力やコミュニケーション能力が重要です。技術的なスキルは入社後の研修でしっかり身につけることができますので、文系・理系は関係ありません。むしろ多様なバックグラウンドを持つ社員が集まることで、より良いシステム開発につながっています。
特別なスキルは必要ありませんが、スムーズなタイピングと基本的なPCスキル(Word、Excel等)があると良いです。
プログラミングについては入社後の研修で基礎から学べますので、事前の知識は不要です。それよりも、学ぶ意欲やコミュニケーション能力、チームワークを大切にする姿勢の方が重要です。
必須ではありません。
技術ドキュメントの多くは英語で書かれていますが、翻訳ツールも充実していますし、業務上必要な英語は徐々に身につけていけば大丈夫です。もちろん、英語力があれば活かせる場面もありますが、入社の条件ではありません。
選考フローは以下の通りです:
面接では、あなたの人柄や意欲を重視しています。緊張せず、自然体でお話しください。
基本的には首都圏での勤務が中心です。
ただし、プロジェクトによっては地方出張が発生する場合があります。出張が必要な場合は事前に相談の上、無理のない範囲で調整します。
マークスには大阪、福岡にも事業所がありますが、会社命令による強制的な転勤はありません。
ただし、希望者については時期を調整したうえで、転勤を検討します。
入社後、2か月間は新人研修に集中していただきます。
WEBシステムエンジニアの基礎スキルを習得するために、プログラム言語、データベースを使用して、実際の現場を想定したシステム開発研修を行います。
本人の希望がある場合は、可能な限り希望に沿った現場を探して配属します。
特に希望がない場合は、勤務地や難易度など、本人のスキルに応じて配属を行います。
全社的な平均残業時間は10時間程度です。
平均年齢は33.5歳です。
若手を中心として明るく活気のある社員が多いです。
はい、充実した資格取得支援制度があります。
情報処理技術者試験をはじめ、業務に役立つ資格の取得を全面的にサポートしています。合格時には合格祝い金と毎月の資格手当の支給、受験料補助があります。
情報処理技術者試験の基本情報処理技術者試験を保有していれば毎月5,000円の支給、プロジェクトマネージャを保有していれば毎月50,000円の支給が永続的にされます。
マークスの資格手当は業界トップクラスと自負しています。
IPA(情報処理推進機構)が実施する国家資格は、すべて合格祝い金の対象となっています。また、業務に関連する各種ベンダー資格も対象です。
代表的な対象資格は、以下のとおりです。